ひふ美と工房のこと

ひふ美と工房

昭和生まれを元気にしたい…との思いで始めた「ひふ美と工房」。ハンドメイド好きな私と、長年介護職だった姉、イラストレーターの夫の力も借りて工房を運営しています。工房を始めたのは、私たち姉妹が両親の介護と看取りを経験したことです。

介護する人、される人の日々の暮らしに「モノ」を作るほっこりとした時間を…過ごしていただけるようにと考えた、工房オリジナルの手作りキットを販売いています。

ホームページには、なつかしい昭和をモチーフにした【美虹町(つつじまち)】がオリジナルイラストで展開され、工房の柱となっています。あの頃のなつかしい光景をイラストにするお仕事も受けております。

そして同世代のハイミセスや、上の世代のシニアのかたにも楽しいひと時を、ご提案できるような手作りキットも合わせて、販売しています。

普段は、「ひふ美と工房」のオリジナルキットを使って、ディサービス・地域活性化のカフェ・ハンドメイドショップでの、ワークショップを行っています。そこに集まる人々のニーズや、感想を聞きながら改良を加えてたものをネットショップにて販売しています。

●ウエブサイト【ひふ美と工房】       https://hifumito.com

●ブログ【明日また、ひふ美と工房で】    https://hifimito.com/wp

●ネットショップ【ひふ美と工房】      https:/

私達のこと

代表 太田ひろ美
制作 平野文恵
イラスト平野秀明

1959年生まれ。
幼稚園教諭を経て、子育て一段落した時に介護職と出会う。 介護老人保健施設・通所リハビリテーション・ デイサービスをそれぞれ経験する。


1961年生まれ。
インテリデザイン事務所に勤めたのち結婚。イラストレーターの夫の事務所を手伝う。 両親を姉と在宅で介護、看取りを経験。こらからの日々を模索中姉、夫とひふ美と工房を立ち上げ現在にいたる。


1951年生まれ。
印刷会社退職後、デザイン会社10年勤務。その後独立してデザインルームSPACE を設立、現在に至る。ひふ美と工房のイラスト全般を担当。