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思い出がスキップする ひふ美と工房

思い出がスキップする

2015年7月1日

合唱曲を聴くと不意をつかれて、
ウルッと来るのは何なんだろう…。
歳のせいかな、涙腺はかなりゆるゆるな自覚はあります。

「虹」という合唱曲があるのをご存じですか。
(2006年 NHK全国学校コンクール中学の部課題曲)
今日も、You Tubeにアップされているのを
聞いて不覚にもまたウルッとしました。

ひふ美と工房の、あの頃・タウン「美虹町(つつじまち)
を紹介しようと思ってこのブログを書き始めたのですが…。

ホームページ上の懐かしい町に
名前をつけることになった時
「虹」という文字を入れたいと思いました。
(なぜ「虹」かは、またの機会に書いてみたいと思っています。)

「虹」の合唱曲は、「虹」という言葉を
色々ネットを見ていた時に、偶然出会った曲です。
森山直太朗さんが作った曲です。
この合唱曲を知ったのは、最近のことですが…。

これがきっかけで、たまに合唱曲を聴いています。

合唱曲は不思議と「こころにエール」を送ってくれます。
You Tubeには、感動ものから、あれれちょっと…と
いうものまでたくさんアップされていて
昭和世代がよく知っているものから、
最近の合唱曲まで、聴くことが出来ます。

音楽的なことは、私はよくわかりませんが
合唱は、ハーモニーが感動するのか…
一生懸命に、みんなで頑張っているところに
こころが動かされるのか…
大人になって忘れてしまっていた
何かが呼び起こされるのか…

かなりの確率で、ウルッときてしまいます。
学生時代に、合唱の経験がある方も多いことでしょうから
ちょっぴりキラキラした青春が思い出されますよね。

思い出がスキップしてる感じでしょうか。
楽しい思い出って、こころも弾んできますよね。

スキップついでに、ひふ美と工房のあの頃・タウン「美虹町(つつじまち)
まで足をのばしてください。

ここは、介護世代と介護されている親が元気だった
懐かしい昭和のあの頃が、モチーフの町です。

思い出一杯で出来で出来ています。
スキップ出来る場所がたくさんありますよ。


「ふ」fumie

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視点は変えることができます



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